相手に、屈してはいけない時が必ずある

相手に、屈して
いけない時が必ずある

ず初めに正直に言っておきます。

僕は、こうやって情報発信をして、
偉そうに言ってるかもしれませんが、

まだまだ成功したという
レベルに達していませんし、

人脈も友達もコネも何もありません。

何もないのです。

ですから、

僕の言うことは
絶対に信じないでください。

1つも聞かないでください。

そして、

嫌ってください。
軽蔑してください。
頭おかしいと思ってください。

でも、

今日1つだけ

覚えておいて欲しいことがあるのです。

それは、

「相手に、屈してはいけない時が必ずある」

ということを覚えておいてください。

どういうことかというと、

たとえば、

ダイエットをして、
5キロ痩せたいとか、

何か成長して進化して
変わりたいと思っていても

必ずあなたの
邪魔をする人が現れます。

ダイエットをして、
痩せたいという人ならば、

「ケーキ買ってきたよ」
「お鍋にする?」
「ステーキにしよう」
「今日あなたの好きなやつにするね!」

とか言って必ず
足を引っ張ります。

でも、そこで屈して欲しくないのです。

いつもだったら、

「今日ぐらいいいじゃん」
「ちょっとぐらいいいやん」

と言われて、

話に乗ってしまう。。

ということがあると思います。

でもそこで、乗ってしまったら、
ズルズル行ってしまって

今日もいいかな
今日もいいかな
明日にしようかな

とか言っていつになっても
始まらないんですよね。

だから、やると決めたら、
やるという決意は必要です。

そういう時、

「食べたら?」とか

そういう誘惑に対して

断ち切るということ、
「No!」と言うこと、
それは要らないと言うこと
が必要なんですね。

僕自身起業というかこういうふうに
情報発信をしているわけですが、

やっぱり親からの反対であったり
だとかは色々あるわけです。

他にも脅しみたいな秘密を、
言われたくないようなこととか
脅しのようなこともあるんですけど、

そこで、屈してはいけないな
思ったのです。

そこで、相手の話に乗ってしまったら、

相手に自分の人生がコントロール
されてしまうんじゃないかなって
思うんです。

相手の思い通りになって
しまうってことなんです。

僕は、そういうふうに
感じたんです。

だから、ここは譲ったらいけないなとか
屈してはいけないなって所は

絶対にあると思うんですね。

そこは、自信というか思いを持って
「負けないんだ」と決めてね、
臨んで行ってもらいたいと思います。

今日はこれで終わりです。

ありがとうございました。

竹原貴志

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