軽い体を作りなさい!!


軽い体作りなさい!!

 

竹原です、
12月21日(水)
自宅より

軽い体を作る必要があるんですよ。

これからの時代は、
行動力があり、効率重視、
能力の高い男が求められます。

上司からの指示も
忠実にこなしているだけの部下、

指示をまともに守ることのできない人間は、

会社から必要とされなく
なる可能性があります

これからは、人工知能がどんどん
登場し、あなたがしている仕事は、

どんどん機械にとって代わる
危険性もあるからです。

コピーをするだけ、
お茶をいれるだけ、
営業の合間にパチンコをする
など、

あぐらをかいているとすぐに


足をすくわれ
ます。


あなたは今の会社にいられなくなり、

時給700円でバイトをするしかないです。

奥さんには、愛想をつかされ、
他の男に寝取られます。

そして、誰も信用できなくなり、
孤独のまま生涯を迎えるのです。

しかし、

今からでも行動を始め、
あなたの能力を磨いていけば、

あなたは、会社から奥さんから
認められ、必要とされます。

そうすると、経済的にも安定し始め
時間的に余裕が出てきます。

毎年好きなところで
海外生活をすることも
可能になるのです。

そう、

そのためには、軽い体を
つくる必要があります。

「軽い体ってなーに?」
「やせるってことですか?」
「ダイエットってことですか?」

って思うかもしれませんが、
そうではありません。

軽い体とは、


動きが早い体


ということです。

たとえば、

やらなくちゃいけないけど、
気分が乗らないってことがありますよね。

そういうときに、すぐに

「よし、やるぞ」

と言って取り掛かることができれば
魅力的ですよね。

やっぱり行動が早い男は
魅力的に見えます。

「竹原さん、それは気分の問題でしょ」
「体とは関係ないのでは?」

とお考えの方もいるかもしれませんが、

実は、大いに関係があるのです。

たとえば、

落ち込んでいる状況を一発
で解決する実験があります。

上を見ながら、またはスキップを
一定時間やってみてください。

おそらく落ち込むことができない
ことに気がつくと思います。

つまり、


心と体は密接に関係


して
いるということです。

うまく説明できていない
かもしれませんが本当の話です。

ということは、

軽い体を作ることで、

気分も軽くなり、
やりたくないようなことも
すぐにとりかかれるように
なるということです。

「じゃあ何をすればいいのですか?」

というと、

”運動”です。

「え、運動ですか?」
「やっぱりダイエットですか?」
「うわーやりたくねー」

っていいう声が聞こえてきそうですが、

僕たちのような現代人は


圧倒的な運動不足


です。

ネットや電話そして、車など、
足を使う必要がなくなってきていて
歩くこともほとんどしません。

だから、運動不足だというのは、
言わなくてもわかる事実だと思います。

が、

多くの人たちとは違い、
僕たちが目指す圧倒的な
能力やパフォーマンスを
発揮するためには

運動は欠かすことのできない
重要な習慣なのです。

なぜここまで、言い切ること
ができるのかというと、

健康があるからこそ仕事や
ビジネスをすることができることは
いうまでもありませんよね。

しかし、

さっきも言ったように
僕たちが目指すのは、


ただの”健康”ではありません。


その先にある

疲れにくい体、
ストレスに強い、
集中力があるなど、

本当のパフォーマンスを
出せる肉体を作り出すのです。

だから、

ダイエットとか健康にいいよね
とかのレベルじゃないのです。

では、運動と言っても
何をするのか?というと、

筋トレとウォーキングをしてください。

筋トレとウォーキングについては、
また詳しく書くかもしれませんが、

簡単にいうと、

この2つの運動を取り入れることで、

全身の血流が良くなり、

頭が良くなります。

血行がいいので、
肌の色も良くなります。

異性から

 

惚れられるかも
しれません。。。


風邪を引きにくくなります。

やる気になります。
男性らしくなります。

ここには書ききれないほど
メリットがあります。

やらない意味がありません。

で、

やる時間は、

1日の始まりに行うのがベストです。

朝に起きるなら、朝に行う
昼に起きるなら、昼に行う
夜に起きるなら、夜に行う

というように、1日が始まるときに
やった方がいいです。

始まりに行うことで
クオリティの高い1日を
始めることができるからです。


具体的な3ステップ


として、

ステップ1
朝起きて筋トレをする

腕立て伏せやスクワットなど
簡単なものから徐々に始めれば
いいと思います。

慣れれば、サーキットトレーニングなど
負荷が高いものに移行していくと
いっそう良いです。

ステップ2
ウォーキング30分する

最低でも20分以上は行うのがいいです。

ステップ3
快適な1日を過ごす

僕も確かにやらない
理由を探しては、

1日の始まりにやって
いない時期がありました。

しかし、1日の始まり
にやってみると、


体の感覚が

全然違う


ことにびっくりしています。

「あーもうちょっと早く
やっておけばよかった」

と悔やんでいます。

なので、今からでも遅くはないので、
あなたもやってみてください。

最後に、

ここまで、読んでくださったあなたは、
おそらくやってくれると信じていますが、

他の多くの人はやりません。

「ふーん」
「いいこと聞いたな」
「別にー」

レベルで終わるのです。

誰もやっていないからこそ
出し抜くことができるのです。

逆に、みんなが始めてから
あなたが行動を始めても
もう遅いのです。

 

置いていかれてしまうのです。


だからこそ、

今すぐに今日、明日からでも
始めてみてください。

竹原 貴志

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