ハイパフォーマーが削らないもの

竹原です、

今日は、お昼から
メンターのウェビナーを見ていました。

やっぱり、
ハイパフォーマーは

格好いいし、
エネルギーに溢れているし、
行動力がものすごい。

「もっとハイパフォーマーになりたい!!」

って改めて思いました。

こうやって受けた影響も
良いエネルギーばかり。

やる気が出てくるし、
エネルギーも出てくるようです。

こんなハイパフォーマーに
必ずなりたいと思います。

では、本題にいきましょう!

今日のテーマは
『攻めの姿勢でエネルギーアップ』
です

日中のパフォーマンスを上げたければ、
エネルギーを上げることは必須です。

「竹原さん、どうしてエネルギーを
上げなくちゃいけないんですか?」

もし、あなたが社長だとしたら、

どちらに仕事を任せたいと思いますか?

だるそうで、疲れていて、
仕事中も居眠りしている社員

シャキッとしていて、
やる気に満ちており、
元気がある社員

「竹原さん、そりゃ
シャキッとしていて、やる気に
満ちていて、元気がある社員が
いいに決まってるじゃないですか」

そうですよね?

では、あなたは
そうなる努力をしているでしょうか?

ほとんどの人は、
先に述べた方じゃないでしょうか?

これじゃ新しい責任のある仕事を
任せたいとは思われませんよね。

「竹原さん、仕方ないでしょ?
残業続きなんだから、そりゃ疲れますよ。
残業がなくなればいいですけど。。。
何かいい方法でもあるというんですか?」

あります。

『睡眠』をしっかりとることです。

「竹原さん、言ってることおかしい
ですよね?話聞いてましたか?残業
が多いから、疲れるんだって。
睡眠も取れてるわけないでしょ!」

大丈夫です。

聞いてください。

『睡眠』については、

「量が必要だ!」
「質が肝心だ!」

など本やメディアでも
テーマになることが多いと
思います。

私は
「量と質」
どちらも大事だと思っています。

「竹原さん、当たり前の話ですよね?
結局どうすればいいんですか?
残業続きの人は、睡眠時間を削って
仕事しています」

そういう場合は

『攻めの睡眠』をオススメします。

寝る時間を最初から
確保するということです。

たとえば、
最低7時間は寝たいのであれば、
必ず11時には寝て、朝の6時に
起きるようにすることです。

「竹原さん、それでは仕事はどうするんですか?
終わらないから、残業しているというのに」

よく考えてみてください。

どちらが効率が良いでしょうか?

残業続きで、翌日も疲れが残っている。
日中のパフォーマンスも上がらず、
だらだらと仕事をすることになり、
また残業になる繰り返し。

攻めの睡眠をしたことで、
次の日に疲れを残さないですむ。
日中のパフォーマンスも上がっているので、
仕事がスムーズに終わり、
残業しなくてすむ。

「竹原さん、確かに
攻めの睡眠をする方が、効率が
良さそうですね。具体的にどうすれば
いいんですか?」

そうですね。

それは、明日お伝えしていきます。

楽しみにしてください。

ありがとうございました!!
竹原 貴志

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