話す前に、まず勉強しろ!!

話す前に、まず勉強しろ!!

 

こんにちは、竹原です、

僕は、今ではこうして
録音したりとか、podcastとか
YouTubeとかで、情報を発信
しているわけですけど、

過去は、会社員として
働いていたときっていうのは、
コミュニケーションとかできなくて、

上司に怒られたりとかよくしていました。

最終的に取引先の人を怒らせてしまって
事実上のクビになっちゃたわけですけど、

その後新しく入った勤め先でも、
周りの人となかなか仲良くなれなくて

困ってたときがあったんですよね。

でも、その職場では、だんだんと
話せるようになってきたっていうのが、
あったんですが、

なんでかなって考えたときに、

話が合うっていうか、話す内容がわかる


”理解”できる

 

っていうところがあったんです。

ココが大事なところだと思っていて、

話すっていうことは、
自分の頭の中で、

理解できていたりとか
自分の意見であったりとか

そういうものがあって、
コミュニケーションって
成り立つと思うんですよ。

たとえば、上司に何か言われたときに
ちゃんと理解できているか?

だとか

逆に理解できるように伝えられるか?

っていうのが、できていないのであれば、
そこは、ちゃんと勉強する必要があるな
って思うんですよ。

理解できていないってことは
圧倒的にその分野に対しての
勉強、


”知識”が足りてなかった

 

んだなって思うんです。

だからこそ、理解できていない上司から
言われたことがよくわからないとか

自分も何をやっていいのか?
がわからないとか

言われていることもわからないし、
どういうふうに行動をとればいいのか?
もわからないわけですよね。

すべてがわからない状況
っていうのがあるんですよ。

だから、そこの分野について圧倒的に
勉強して、知識をつけるしかないんです。

その上で、わかった上で、行動とか
できるようになってくると思うんですよ。

だからこそ知識をまずつける

そして、そのうえで、経験、行動して、
どういった行動がとれたか?

勉強することで、わからないこと
が出てくると思うんですよ。

ある程度の理解ができたら、
上司から言われることであったりとか

自分の意見とかも
「こうしたらいいんじゃないか?」
とかも出てくると思うので、

それを上司に伝えたりとか
できますよね?

だからそこで、経験が行動が出てきて、
コミュニケーションとか


話すのが苦手

 

なところからできるように
なってくる
と思います。

なので、わからないってことは、
理解ができていない知識が足り
ていないってことなので、

まずは、勉強するってこと
をしてみてください。

それでは、今日はこれで終了です。

ありがとうございました。

竹原 貴志

音声バージョンはこちらの再生ボタン↓
をクリックして聞けます。

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