ダメ人間と優秀な人材をわけるものはなにか?

ダメ人間とできるハイパフォーマーの違いとは?

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大学を卒業して、会社に就職し、
サラリーマン1年目を迎えたことは
誰しもが経験あることかと思います。

しかし、1年目にして、
エース候補だと期待される新人と
ダメ人間としてのレッテルを貼られてしまう新人
に分かれて行ってしまいます。

今回は、
そのダメ人間とハイパフォーマーな新人のちがい
について書いていきます。

ダメ人間は、自分から聞いていかない。

ダメ人間は、わからないことがあっても
積極的に自分から先輩に聞くことをしません。

なので、最初は先輩や上司から、
「お、もうわかっているのか、できるやつなのかな」
と思われるかもしれませんが、

いずれ、化けの皮が剥がれていき、
ミスも増えてしまうので、
結局はできないやつだという
レッテルを貼られてしまうのです。

ハイパフォーマーな新人は、わからないことは
積極的に聞いていくことができます。

ちょっとでもわからないことなど
納得がいくまで、先輩に聞きます。

なので、先輩からは、
「最初だから、色々聞いてもらっていいよ」
と言ってくれて、ますます可愛がられていくのです。

わからないことは、積極的に聞くので、
ミスも少なく、スピードも速いので、
エース候補として、期待されていくのです。

ダメ人間が人に聞けない4つの理由

では、どうしてダメ人間は
人に聞くという行為ができないのでしょうか?

できない4つの理由を考えてみました。

その1
迷惑だと思ってしまう。

先輩が色々作業をしていると、
なかなか話しかけにくかったり、
聞き出しにくかったりして、

後回しにする癖がついてしまい、
結局わからずじまいとなってしまうのです。

ハイパフォーマーな新人は、
先輩が作業をしていようと
関係なく、聞くことができます。

先輩からも、うざがられるかもしれませんが、
聞かないと、仕事が遅くなってしまうことを
ハイパフォーマーな新人は、わかっているのです。

だから、積極的に
「教えて下さい」と言うことができるのです。

その2
嫌われてしまうんじゃないかという恐怖や
バカにされたくないというプライドがある

一度教えてもらったことを
何回も聴き直すことで、

「さっき言ったやろ、なんでわからへんねん」
「お前、話聞いてた?」

とか言われることに
恐怖や怒りを覚えてしまうかもしれないからです。

ハイパフォーマーな新人も、
言われることに対して、
恐怖とか怒りはありますが、

それ以上に
仕事を終わらせることの方が
大事であることを
わかっているので、

先輩や上司に対し
聞いていくことができるのです。

その3
誰かがあなたの代わりにやってくれると
思っている

ダメ人間の中でも
トップクラスにタチが悪いですね。

責任感がなく、
自分で起こした問題も

「関係ない」
といった顔をして、
ぼーっと突っ立っています。

これに対して、
ハイパフォーマーな新人さんは、

責任感があり、
自分の仕事ではなくても、
問題が起こっていたら、
対処しようという姿勢を見せます。

「どうしましょうか?」

と積極的に解決に向けて
進めようと思うのです。

その4
新人なんだから先輩から
教えるのが当たり前と思っている

ダメ人間は、わからないことは、
すべて先輩から教えることが
当たり前だと思っています。

しかし、先輩は、
聞いてもらわないと、
何がわかっていて、何がわからないのかを
把握することができません。

なので、わからないことを
ほったらかしにしてしまい、
先輩や上司との関係にもヒビが
入っていくことになるのです。

ハイパフォーマーな新人さんは、
教えてもらえることが
当たり前だという風に思っていません。

むしろ、
「ありがとうございます」
と言って、感謝しています。

そうすることで、
先輩や上司に可愛がってもらえ、

ダメ人間との差が
だんだん広がっていくのです。

ダメ人間から、優秀な人材として認められる方法

あなたはもう既に、
ダメ人間というレッテルを貼られているかも
しれませんが、

落ち込む必要はありません。

これからでも巻き返す
可能性は十分にあります。

どうすればいいのか?
っていうと、

あなたから積極的に動いていくことです。

わからないことがあったら、すぐに
「教えて下さい」と言って聞く。

あなたの仕事じゃないことであっても、
あなたの手が空いているなら、
「何か手伝うことはありませんか?」
と言って、自分から行動することです。

指示された仕事だけをこなすのではなく、
積極的に仕事に対して、

興味を持って臨んでみることです。

そうすることで、
先輩や上司から
かわいがられます。

素直に「教えてもらえませんか?」
と言われたら、嬉しいものですし、

感謝されたら、
また教えてあげたいなと思って、
もっと、可愛がってもらうことができます。

少しでも参考になれば、
うれしいです。

ありがとうございました。

竹原 貴志

 

ダメ人間とできる人の休日の使い方は?

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ダメ人間とできるハイパフォーマーの休日の過ごし方に
どれだけ違いがあるのでしょうか?

書いていきます。

ダメ人間は、1日中ベッドの上で過ごしている。

朝も起きるのが遅く、
起きたら、ソッコーで
テレビをつけます。

そして、家から一歩も出ることなく、
パジャマのまま過ごしています。

立って、動くのは、
トイレとお風呂とご飯の時間ぐらいです。

基本的にベッドの上にいます。

そして、スマホのアプリで
楽しく過ごしているのです。

一方ハイパフォーマーな人は、
朝早く起きますし、
やることが決まっています。

やることを着実にこなしていくので、
問題や解決したいこと、
目標を達成することができます。

好きな人との時間も大切にします。

ダメ人間は、食事をおろそかにする

ダメ人間は、
ご飯も外に出るのが
面倒なので、
カップラーメンや冷凍食品で
済ませています。

ハイパフォーマーな人は、
食事を大切にします。

なぜなら、健康に気を使っているからです。

食べるもの
飲むものが体を作っていくことを知っています。

なので、
添加物や保存料の多いものを
なるべく避け、外食でなく、
手料理を食べることが多いです。

ダメ人間は、1日中ギャンブルをして過ごしている

ダメ人間は、ギャンブルが大好きです。

朝の開店を心待ちにして、
閉店時間まで1日中やっています。

そして、負けたとしても
次の日には、同じように

開店待ちをして、列に並んでいるのです。

今を楽しむことに
時間とお金を費やします。

ハイパフォーマーな人は、
時間が大切なことを知っていますし、
お金も大事にします。

そして、自分への投資に
回します。

それは、スキルであったり、
勉強とか読書などです。

そうすることが、
後々大きくなって
見返りがあることを知っています。

長期的に物事を見ることができるのです。

ダメ人間から、できるハイパフォーマーに生まれ変わる方法

ダメ人間がなぜ、1日を無駄に過ごしてしまうのか?
というと、

やることが決まっていないからです。
やることリストを作っていないからです。

あなたの目の前には、
すでにたくさんの問題や
解決しなければならないこと
または目標が
あると思います。

それに対して、
少しでも解決したり、
目標を達成するために
どうすればいいのか?

を書き出していくことです。

コツは具体的に細かくしていくことです。

たとえば、
○○さんと会う約束を
取らなければならないとしたら、

○○さんに、電話する

とか簡単に書くのではなくて、

○○さんに、朝10時30分に
家のどこどこから、電話をする

という風に細かくすることです。

大雑把に書いてしまうと、
人は想像することができません。

想像できないと、
行動ができないからです。

なので、
やることリストを
今日から作ってみてください。

少しでも参考に
なれば、嬉しいです。

ありがとうございました。

竹原 貴志

 

ダメ人間とハイパフォーマーを分ける考え方とは?

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今回のテーマは、
「ダメ人間とできるハイパフォーマーを分ける考え方」です。

ダメ人間とできるハイパフォーマーには、
思考の仕方が圧倒的に違うことが挙げられます。

ダメ人間とできるハイパフォーマーは、どういう思考を持ち、
どういう結果を出すことになるのか?
を書いていきます。

あなたが今ダメ人間だったとしても
落ち込まないでください。

ダメ人間とハイパフォーマーの違いを知ることで、
できる人に生まれ変わることも不可能ではないのです。

では、早速行ってみましょう。

ダメ人間は、ネガティブに照準を合わせすぎる。

ダメ人間は、出来事に対して、
ネガティブに捉えすぎる傾向にあります。

たとえば、休みの日に雨が降ったら、
「最悪や、せっかくの休みにお出かけができない」
「雨で、服が濡れてしまう。外に出たくないな」
「雨が降ったせいで、気持ちがどんよりするな」

と、ネガティブに捉えようとします。

ハイパフォーマーは、
自分がやれることに目を向けて、
「今日は家でゆっくり休むことにしよう」
「ピクニックはやめて、映画を観に行こう」

と言って、ポジティブに考えます。

雨が降ったという事実は変わりませんが、
物事の捉え方によっては、まったく違った選択
ができることに気づくと思います。

ダメ人間は、失敗を人生の終わりのように考えてしまう。

ダメ人間は、1度の失敗を人生の終わりかのように考えます。
なので、極端に失敗することを恐れます。

何を恐れるのかというと、
人間関係や仕事においてのミスです。

「仕事でミスを犯した、もう信頼されない」
「怒られた、俺は嫌われているんだ」

と極端に考える癖があります。

なので、次から行動に移すことが
できなくなってしまうのです。

ハイパフォーマーは、
失敗を人生の終わりだと考えません。
失敗を失敗だと捉えていないのです。

「今度は他のやり方でやろう」
「他人は関係ない、自分のやることを全うするだけだ」

と考え、その失敗を糧に次に活かせるのです。

ダメ人間は、見栄を張りたがる

ダメ人間は、行動に対してできると思い込んでいます。

「本当はできるけど、やっていないだけ」

と言って、実際に行動しようとしません。
周りからの批判を避けたいのです。

行動して、できないことが他人にバレたくないのです。

「あいつできないじゃん」
「かっこ悪」

と言われるのが怖いんです。

ハイパフォーマーは、
変なプライドがなく、見栄を張りません。

だからこそ、他人に教えをこうこともできるし、
実際に行動のスピードが速いのです。

たくさんの失敗もありますが、
いろんな経験と知識を積めているので、
自信もつき、とことん成長していくのです。

ダメ人間は、そもそも自分一人の力で考えることが苦手

ダメ人間は、考えるということをしていません。

会社での仕事も、指示があるまで動こうとしません。

何をすればいいのかわからないからです。

ハイパフォーマーは、積極的に自分から動けます。
何をすればいいのかを考えることができるからです。

ダメ人間から、ハイパフォーマーに生まれ変わる考え方の1歩

ダメ人間から、できる人に生まれ変わる第1歩としては、
まず、ネガティブなマイナスな面ばかりを見るということ
をやめてみてはどうでしょうか?

確かに雨が降ってしまったら、
せっかく立てたピクニックの予定も台無し
になってしまいますよね。

しかし、
「じゃあ何をしようかな?」
と言って他にできることを探したほうが
休みを有意義に使えます。

なので、
あなたがダメ人間から卒業したいと考えているなら、
少しずつ考え方を変えていく事が一番早い方法です。

少しでも参考になれば、
嬉しく思います。

ありがとうございました。

竹原 貴志

 

ダメ人間が苦手にしている2つのこととは・・・?

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ダメ人間は、ハイパフォーマーと比べて、
圧倒的に2つのことが苦手です。

ダメ人間が苦手にしていることを知らないと
ダメ人間というレッテルから逃げられず、
体調を壊し、大切な家族からも
見放されることになってしまいます。

しかし、ダメ人間が苦手にしている
たった2つの要素を知っておくことで、
ダメ人間から脱出し仕事の質や速さを上げ、
家族の時間を大切にすることも可能です。

では、早速見ていきましょう。

ダメ人間は他人に頼むのが苦手

ダメ人間は、一人ですべて請け負います。

ダメ人間は、助言やアドバイスを求めません
ギリギリまで、自分の力でしようとします。
他人に助けを求める事は、恥であり、
迷惑なことだと思っています。

「なんとかなるだろう」と軽く考えて
問題が大きくなっている事に気づいて、
他人に助けを求めた時には、
対処できない状態に、膨れ上がっています。

ダメ人間は、頼まれごとを断る事が苦手

ダメ人間は、なんでもやりたいと考えます。
誰かの期待を感じた場合は特に頑張ります。

期待に応えたいと思うからこそ、
頼まれごとがあるとき全力で取り組みます。

しかし、次第に負担が大きくなっていき、
残業が増え、睡眠時間を削って、作業をし、
また朝早くから出勤するという日が続き、
結局体調を壊し周りに迷惑をかけるのです。

ダメ人間が、行き着く先とは・・・?

自分の能力以上のことも引き受けて、
期限内に仕事を終えられず、
クオリティーの低い仕事になってしまい、
最終的に失敗し、信頼を失ってしまいます。

ダメ人間から抜け出すために大切なこととは・・・?

ダメ人間から抜け出して、
ハイパフォーマーになるために大切なことは

自分の許容範囲を知って、
どれほどの仕事量ならできるか、できないか
を把握し、能力以上のことは断ることです。

できないときに、パニックに陥って、
イラついたり、どれから手をつけるべきか
わからなくなってしまっては、
結局仕事のスピードや質も落とし、

できないやつだという風に周りから
認識されることになってしまいます。

そうならないために自分の能力を知り、
それ以上は断るということも大事です。

しかし、場合によっては部長や社長など
断りにくいときもあると思います。

その場合は、相手に聞くということも
してみてはいかがでしょうか?

たとえば、部長から
「〜を調べて欲しい」とか
「企画書を作って欲しい」と言われたら、

「承知しました。急ぎの用事でしょうか?
今このプロジェクトを取り組んでおります。
終わり次第でもよろしいでしょうか?」

と聞くこともできますね。

そうすれば、
相手も「じゃあ、他の人に頼んでみる」
と言ってくれることもあると思います。

ダメだ、今すぐやってくれと言われれば、
仕方ないかもしれませんが。

もちろん、多くの仕事を任されるのは、
信頼とか期待をされているということです。

なので、自分ができると判断した場合は、
請け負っても問題はないと思います。

しかし、請け負うことで、
仕事のスピードや質が下がるかもしれないと
思う場合には、本当に大丈夫だろうか?
と1度考えてみることが大事です。

少しでも参考になれば嬉しく思います。

ありがとうございました。

竹原 貴志

 

 

ダメ人間とハイパフォーマーの得意にしていることの違い

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ダメ人間は、先送りが大の得意

やりたくないと思ったら、先送りして
やりたいものから先にやります。

そして、時間が遅くなったり、
体が疲れたからといって、
明日にしようとします。

次の日も同じようなことを言っては、
なかなかやろうとしません。

ハイパフォーマーは、
先にやりたくないことから
片付けようとします。

そうすることで、
先送りしてしまわないようにしています。

ダメ人間は、積ん読が得意

山積みになっている本があったり、
通信教育の教材が、封を開けることもなく、
段ボールに入ったままになっています。

いつかやるだろうと
置いたままになっていますが、
手をつけることはありません。

ハイパフォーマーは、
本当にやるものだけ買います。
やらないことには手をつけません。

ダメ人間の先送りをやめ、ハイパフォーマーになる2ステップ

溜まっている本や通信教育などを
机や棚からすべて引っ張り出し、

読んでいないもの、やっていないもの
を書き出す。

そして、それを
やるのかやらないのかを決めましょう。

やるのなら、いつからやるのか。
具体的にスケジュールに決めます。
例)6月10日の10時から本を読む

やらないなら、それをどうするのか?
売るのか、捨てるのか?を決めます。
例)Amazonで売りに出す

そうすることで、
「いつかやんなくちゃいけない」
という焦りは消えますし、先送りは
かなり避けることができると思います。

実は、ハイパフォーマーにとっても
やりたくないことはやりたくないことなんです。

ダメ人間とハイパフォーマーを分けてしまうのは、
結局、やるかやらないかでわかれてしまうんですね。

やりたくないなと思ったことも
少しずつやっていくようにすれば、

ハイパフォーマーに近づいていけます。
やっていない人と比べれば、
かなり先に進んでいます。

今日もありがとうございました。

竹原 貴志

 

 ダメ人間は目先のことしか考えていない

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今やりたい。明日のことはどうだっていい

ダメ人間は目の前以外のことは考えず
自分が「今」楽をしたいとか楽しみたい
欲望を叶えるために行動します。

なぜ目先のことしか考えられないのか?
というと、

単純に楽しいからです。

将来がどうなっていくのか?
どうしたいのか?ということは
願望として持っていますが、

実際に行動に移し絶対に叶えよう
という気はありません。

「こうしたいな〜」
「海外旅行に行きたいな〜」
「彼女と結婚できたらいいな」
と思っていても、

しっかりとお金を稼いで
旅行費や結婚資金を蓄えようとはしません。

ダメ人間は今現在楽をして
楽しむことが最優先事項だからです。

その結果同じスタートラインにいたはずの
友人や同僚に置いていかれることになり、
気づいたときにはすでに遅く
誰からも相手にされずひどく後悔します。

そうならないためにも、
ダメ人間から脱出する必要があるのです。

ダメ人間を卒業。将来を築く4ステップ

まずは今あなたがやっていることを
続けたままで、今後将来がどうなっていくのか?
を考えることです。

たとえば、
時間を無駄にしてギャンブルをしたり
友人と遊ぶことに没頭している
好きなだけ食べたいものを食べ、
ショッピングに夢中など

なんでもいいですが、
その生活を30年続けたら
どうなっているだろうか?
と考えてみてください。

「今のままでも十分に楽しいし、
生きていればいいと思う」
「どうせ死ぬんだし今楽しまなきゃ」
と感じるなら、今すぐにこのページを閉じ
好きなことをやればいいと思います。

でももしあなたが
「今のままでは本当にマズイな、
何かを変えないといけないな」
と感じたなら、この先のステップを
やってみることをオススメします。

ステップ1
将来どうなりたいのか?など目標を書き出し
いつまでに達成したいのか期限を決める

ステップ2
達成するために必要な知識やスキルが
今現在あなたはどれぐらいあるだろうか?
と考える

ステップ3
目標を達成するためにどれぐらいの
行動が必要だろうか?と考える

ステップ4
実際に行動し習慣に落とし込む

たとえば、
「おれは来年の6月29日までに
会社勤めではなく自分の力
で稼げるようになっていたい」

という目標があるとすれば、

「この1年で何をすればいいだろうか?」
と考え

「稼げるようになるには
週5回3時間勉強する必要があるな。
そして実際に転売をやってみよう」
と決め行動を始めます。

1回やっただけでは、
知識やスキルは身につきません。

なので、何回も繰り返し
習慣に落とし込む必要があります。

どうすれば、習慣に落とし込めるか?
そのための環境づくりをします。

この4ステップを踏むことで
目標を達成できます。

特に大事なのは、
ステップ4の習慣に落とし込むところです。

僕たちは、習慣に落とし込む前に
諦めてしまうことがあります。

それは、
やる気が下がってしまったり
やっぱりできないんじゃないかなとか
1日ぐらいサボってもいいかな
と感じてしまうからです。

そこを踏ん張って続けることで
習慣になりさえすれば、
無意識で何も考えずに
やることが当たり前になっていきます。

習慣にするには時間がかかりますが、
頑張って続けていきましょう。

竹原 貴志

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